no title
1: 豪商エマダイト ★@転載は禁止 投稿日:2014/09/24(水) 18:47:51.92
元AKB48の河西智美、秋元康にも「嫌です」「無理です」と反抗

 元AKB48の河西智美が24日、都内で行われた映画『記憶探偵と鍵のかかった少女』の公開直前イベントに出席し、AKB時代の師でもあるプロデュー
サーの秋元康について「頭がブラックホール」と発言。「若いころは『嫌です』『無理です』『やりたくないです』とか、よくわがままを言って反
抗しました」と振り返った。

 本作の主人公が他人の記憶に入り込める特殊能力を持った探偵であることから、「誰の記憶に入りたいか」と問われた河西は「一番は秋元先生か
な」と秋元について言及。「14歳くらいから秋元さんプロデュースでやってきて、こんなに長くやっていても秋元さんの言うことは半分くらいしか
わからない。頭がブラックホール過ぎちゃって」と笑顔でコメント。「読めないし、何を考えているかわからない。全部知ったらわたしも少しは頭
良くなって作詞家としてデビューできるんじゃないかな」としみじみ。

 若気の至りからAKB時代、秋元によく反抗したともいい、「一番覚えているのはライブで『サプライズでスクール水着を着ろ』と言われて『嫌で
す』って言ったこと。結局着なくて済んだんですけど、秋元さんって結構優しくて、メンバーにはそんなに強く言わない。『嫌です』って言ったら
『じゃあ、わかりました』って折れてくれた」とほほ笑んだ。

 アイドルとはいえ、メディアのむちゃぶりな要求には頭を悩ませることも多かったようで、「テレビに出たときに、街中で(ビートたけしの)『
コマネチ!』をしなきゃいけなくなって、スタッフさんやカメラマンさんもすごく遠くにいる環境で、一人っきりで泣きながらの『回転コマネチ』
というのをやった」と河西。「思春期で、『コマネチ』は本当に恥ずかしかった。いまだにファンの方にやってくださいといわれるくらいインパク
トはあったみたいですけど、わたしの中ではトラウマになっています」と告白していた。

 『記憶探偵と鍵のかかった少女』は、他人の記憶に入り込める特殊能力を持つ探偵がある美少女の記憶に潜入し、彼女の記憶に隠された謎に迫る
ミステリー。メガホンを取ったスペインの新鋭ホルヘ・ドラド監督は、デビュー作の同作でスペイン版アカデミー賞と呼ばれるゴヤ賞新人監督賞に
ノミネートされている。(取材・文:名鹿祥史)

映画『記憶探偵と鍵のかかった少女』は9月27日より新宿ピカデリーほか全国公開
http://topics.jp.msn.com/entertainment/movie/article.aspx?articleid=5927012
no title

24: 名無しさん@恐縮です@転載は禁止 投稿日:2014/09/24(水) 18:57:31.30 ID:PsANtG0u0
とも~みがこんなにカワイイって知ってるの?
no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title

no title